商品一覧


BIRDER
2017年3月号 新・鳥の形学入門

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201703  2017年2月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

鳥はなぜ「鳥の形」をしているのだろうか? 他の生物にはない鳥ならではの形、翼と羽の謎、鳥のカラダに関する疑問、始祖鳥や孔子鳥と、現生鳥類との間にはどれだけの形態差があったのか? 両者をつなぐ「鳥類」と…


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2017年2月号 ツル・クイナ類

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201702  2017年1月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

2月号の特集「日本のツル・クイナ類 全種完全ガイド」では、隠れ上手なクイナたちの探しかた、世界有数のツル大国、日本で観察できる「国産ツル図鑑」と「国産クイナ図鑑」、優雅なタンチョウの舞に秘められた驚く…


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2017年1月号 完全保存版 ハヤブサ類 大百科/特別付録の手帳付き

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201701  2016年12月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

バードウォッチャーの見てみたい鳥、好きな鳥の中では常に上位であるハヤブサ。最近は都会でも見る機会が増えてきました。今号の特集ではチョウゲンボウなども加え、ハヤブサ類の魅力をどこまでも深く掘り下げてみま…


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2016年12月号 最近ニュースになった鳥たち

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201612  2016年11月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

この1年で配信された野鳥がらみのニュース、それは珍鳥出現、新種発見、環境問題まで多岐にわたる。今号の特集では、これらのニュースの中からバーダーとして知っておくべき「鳥ニュース」を厳選、その裏側まで詳し…


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2016年11月号 冬の九州 鳥見三昧

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201611  2016年10月15日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

九州の鳥は多様。特に秋から冬はナベヅル、マナヅルをはじめ数多くの鳥が大陸から渡ってくる。本州ではレアでも九州では普通といった鳥もたくさんいる。あこがれの鳥も見逃した鳥も、きっと出会える九州で、バードウ…


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2016年10月号 図鑑だけでは見分けられない鳥たち

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201610  2016年9月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

鳥見力とは、「鳥を探し出し、種類を識別できること」にほかならない。図鑑を何度読み返してもわからなかった「紛らわしい鳥」の見分け方も、本特集を隅々まで読めば、間違いなくわかるはず!


在庫切れ

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2016年9月号 カラス類 大百科

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201609  2016年8月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

野鳥ファンの中でも、特にハシブトガラスやハシボソガラスを真面目に観察している人はきっと少数、大多数は、いても無視もしくは、ほかの鳥にちょっかいを出す迷惑な存在と嫌悪しているのではないか? しかし、これ…


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2016年8月号 無敵のペンギンガイド

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201608  2016年7月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

日本には生息していないのに、多くの日本人に親しまれる鳥、それがペンギン。しかし、ペンギンだって「野鳥」である。どんな体をしているのか、何種いるのか、どんな暮らしぶりなのか——。…


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2016年7月号 スズメ・ムクドリ・ヒヨドリ

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201607  2016年6月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

多くのバーダーにとっていちばん身近な野鳥、スズメ・ムクドリ・ヒヨドリ。身近すぎるゆえに観察していない人も多いのではないだろうか? 今号の特集では、じっくりと観察すれば驚きと感動が待っているスズメ・ムク…


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2016年6月号 海外探鳥 初めてガイド

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201606  2016年5月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

今号の特集は、今、行くべき9つの「バードウォッチング天国」を紹介する『海外探鳥 初めてガイド』。北海道や沖縄に行くのと同じ感覚で、海外探鳥に出かけられる時代。日本語を話せる現地ガイドも多いアジア地域で…


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