商品一覧


BIRDER
2018年11月号 森の妖精 カラ類

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201811  2018年10月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

シジュウカラ、ヤマガラ、エナガ、シマエナガ……小鳥の中でも群を抜いてかわいい「カラ類」を特集。北海道はカラ類天国? ゴジュウカラはとっても賢い? シマエナガに似たエナガが千…


BIRDER
2018年10月号 ホークウォッチング(タカの渡り観察)入門

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201810  2018年9月15日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

上昇気流に乗って空高く舞い上がった数百の群れが一気に滑空していく圧巻の「秋のタカ類の渡り」。今号ではタカの渡り観察の基礎知識、飛んでいるタカ類の飛翔姿の識別の基本から、BIRDER編集部オススメの最新…


BIRDER
2018年9月号 セキレイ類 大全

BIRDER編集部 編  B5判  88ページ

ISBN 17545-201809  2018年8月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

私たちの身近にいる白黒の小鳥、ハクセキレイから、国内ではなかなか見ることの出来ない希少種のセキレイまで、細かい亜種も含めて一挙紹介。巻末には憧れの飛ぶ宝石「カワセミ」のスペシャルコンテンツを…


BIRDER
2018年8月号 概説 空想鳥類学

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201808  2018年7月14日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

鳳凰、朱雀、フェニックス……人類が古来より想像してきた伝説の鳥は、どのような過程から誕生したのか。実在する鳥でありながら、人々の信仰から「神」とされたのはなぜなのか。そして…


BIRDER
2018年7月号 バードウォッチャーのための魅せる道具学入門

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201807  2018年6月15日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

バードウォッチングに欠かせない道具といえば、まずは双眼鏡、野鳥図鑑だろう。これさえあればほとんどのシーンで不自由なく鳥見を楽しめるが、これらに使い勝手の良い道具をプラスすることで、より充実したバードウ…


BIRDER
2018年6月号 夏の北海道 極上バードウォッチングガイド

BIRDER編集部  B5判  80ページ

ISBN 17545-201806  2018年5月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

北海道は、山も海も街も、丸ごと全部探鳥地といっても過言ではない!! 咲き乱れる花々の中でさえずるツメナガセキレイや、シャチやクジラが泳ぐ海の上を飛ぶウミスズメ類の大群など、夏の北海道限定の野鳥観察の楽…


BIRDER
2018年5月号 ツバメ大百科/特別付録 過酷!ツバメの1年カレンダースゴロク 付き

BIRDER編集部  B5判  80ページ

ISBN 17545-201805  2018年4月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

今号は、いちばん身近な渡り鳥「ツバメ」のすべてがわかります。家屋に巣を作るのはなぜ?、本当は速く飛んでいない?!、駅はツバメのホットスポット、ツバメが漁船に営巣?!など、ツバメについて不思議に思うこと…


BIRDER
2018年4月号 あこがれの鳥・あこがれの探鳥地

BIRDER編集部  B5判  88ページ

ISBN 17545-201804  2018年3月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

4月号はカラー8ページ増の特別号。特集はアンケート調査を元に、読者が今見たいあこがれの鳥を国内・海外別にランキング、読者が今行ってみたい、鳥地の最新トレンドも紹介。さらに新連載「鳥の“都会…


BIRDER
2018年3月号 生態図鑑 キジ科の鳥たち

BIRDER編集部  B5判  80ページ

ISBN 17545-201803  2018年2月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

日本の国鳥「キジ」。昔話、短歌や俳句、ことわざなどでも馴染みの深いキジは、古来から日本人と関わりの深い鳥として知られています。今号では、BIRDER誌上初「キジ科の鳥たち」を特集。キジ科の謎多き「野生…


BIRDER
2018年2月号 アトリ類 大全

BIRDER編集部 編  B5判  80ページ

ISBN 17545-201802  2018年1月16日発売

定価1,080円(本体1,000円+8%税)

冬鳥と言えば、ベニマシコやオオマシコといった赤い小鳥に「冬を感じる」人もいるだろう。これらはすべてアトリの仲間。四季を通じて見られるカワラヒワもそう。意外に思われるかもしれないが、飼い鳥としておなじみ…


トップに戻る