商品一覧


命のつながり5
鳴き声できずなを結ぶ エゾナキウサギ

佐藤 圭 写真・文  B5判  48ページ

ISBN 978-4-8299-9019-3  2023年10月2日発売

定価2,200円(本体2,000円+10%税)


愛らしいエゾナキウサギの知られざる生態に迫る!
エゾナキウサギは北海道の限られた地域のみに生息する小さなウサギの仲間。愛嬌のある顔つきで登山者や生きものが好きな人に人気が…


はっぱのほん

いわさゆうこ 著  B5判  42ページ

ISBN 978-4-8299-9018-6  2023年8月4日発売

定価2,200円(本体2,000円+10%税)


あ、この葉っぱ、見たことある。 知っている葉っぱ、いくつあるかな? 知っている葉っぱがのっていたら、実際の葉っぱを見に行こう! 絵本と観察をつなぐ図鑑解説付きです。いろんな形、いろんな…


身近なしぜん再発見 2
旅するタネの図鑑

多田多恵子 文と写真  B5判  48ページ

ISBN 978-4-8299-9004-9  2022年10月18日発売

定価2,200円(本体2,000円+10%税)

時空を旅するミニカプセル・タネの巧みな旅の知恵を身近な植物に探ってみよう!

道ばたや公園で見かける野草と樹木約230種の実とタネを実物大と拡大写真を使って紹介。みずからは…


命のつながり4
きみの町にもきっといる。となりのホンドギツネ

渡邉智之 写真・文  B5判  48ページ

ISBN 978-4-8299-9017-9  2022年6月30日発売

定価1,980円(本体1,800円+10%税)

本州以南に広く生息しているにもかかわらず、あまり存在が知られていないホンドギツネの生態に迫る初の写真絵本。人の営みをたくみに利用する野生動物の暮らし方を紹介し、身近な自然について考えるきっか…


鳥博士と天才カラス

作:樋口広芳 / 絵:おおたぐろまり  B5判  48ページ

ISBN 978-4-8299-9016-2  2022年5月25日発売

定価1,980円(本体1,800円+10%税)

ある日、1羽のカラスに出会った鳥博士。それが、水飲み場でみずから水を出して、飲んだりあびたりすることができる天才的なカラス、グミでした。日本広しといえども、いや世界を見わ…


どうしてそうなった!? 海の生き物3
海の暮らし

吉野雄輔 著  A4判横  32ページ

ISBN 978-4-8299-9011-7  2021年10月30日発売

定価1,980円(本体1,800円+10%税)

一生の大半を海で暮らすウミガメ、ヨットのような帆を立てて海をただようクラゲ、貝にイソギンチャクをつけて身を守るヤドカリ、食べられる家にすむタルマワシ、口の中で卵を守るメガネアマゴダイの仲間な…


おちばのほん

いわさゆうこ 著  B5判  42ページ

ISBN 978-4-8299-9015-5  2021年10月29日発売

定価1,980円(本体1,800円+10%税)

季節をおって近所の公園から野山まで、どんな色の落ち葉がひろえるかな? おもしろい形の葉っぱ、見つかるかな? 落ちた葉が風や雨にさらされて、ミミズやダンゴムシに食べられて、大地の土になるまでの…


命のつながり3
山の園芸屋さん エゾシマリス

佐藤 圭 写真・文  B5判  48ページ

ISBN 978-4-8299-9014-8  2021年10月27日発売

定価1,980円(本体1,800円+10%税)

希少な植物が群生し「高山植物の宝庫」ともいわれる、北海道大雪山系に暮らすエゾシマリスの一年を追った写真絵本。植物と野生動物との共生関係をやさしく解き明かし、生物多様性について考えるきっかけづ…


はっけん! どこでも だいしぜん3
ナナフシのからだ どうしてながいの?
11種のながーい虫に会いにいこう

北窓優太 絵 / かんちくたかこ 文 / 奥山清市 監修  AB判  32ページ

ISBN 978-4-8299-9008-7  2021年10月12日発売

定価1,760円(本体1,600円+10%税)

こん虫の世界に入りこんだ子どもたち。からだのどこかがながーい虫たちと出会います。ちょっとかわったすがたでかくれたり、泳いだり、ジャンプしたり……。おもしろい形には…


はっけん! どこでも だいしぜん 2
ドングリのあな どうしてあいたの?
これ、だれのせい? 虫のしわざ14

箕輪義隆 絵 / かんちくたかこ 文 / 奥山清市 監修  AB判  32ページ

ISBN 978-4-8299-9007-0  2021年10月1日発売

定価1,760円(本体1,600円+10%税)

散歩していて、草の葉っぱや茎、木の幹に、おかしなあとを見つけることがあります。「なんだろう?」と思うだけで、とおりすぎるのはもったいない! それは昆虫の「しわざ」かもしれません。「しわざ」は…


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