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2020年3月号 海鳥観察入門

詳細内容

BIRDER編集部 編 / B5判 / 80ページ
ISBN 17545-202003  
定価1,100円(本体1,000円+10%税)
アホウドリが見たい!グンカンドリも見たい!ツノメドリも見たい!!
特集 海鳥観察入門

2020年2月15日(土)発売。ご予約承り中

内容確認

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アホウドリが見たい!グンカンドリも見たい! ツノメドリも見たい!!
特集 海鳥観察入門

●ミズナギドリ、初めてのフライト
何事にも“初めて”の瞬間は訪れる。
ミズナギドリは初めてのフライトを華々しく飾れるのか……!?

●まず見てほしい、魅力的な海鳥20選
「海鳥なんてオオミズナギドリくらいしか見たことない」という人に知ってほしい。
日本は魅力的な海鳥の宝庫だ。

●航路探鳥質問箱
機材の防水・防潮、防寒、船酔い対策などなど、陸地とは異なるバードウォッチングマニュアル。

●海鳥観察に向いた定期航路一覧
外洋を航行するフェリーの航路と運行時刻、洋上で遭遇できる海鳥と観察(乗船)適期を紹介。

●アホウドリの名を継ぐのは、どっちのアホウドリか?
アホウドリの主な繁殖地は鳥島(伊豆諸島)と尖閣諸島。
それぞれの繁殖地の個体群は同じアホウドリではないらしい。

●海鳥の体を蝕むマイクロプラスチック
海洋のプラスチック汚染は思った以上に深刻だった。私たちに今できることとは?

●オオミズナギドリの受難
日本でいちばんよく見られる海鳥、オオミズナギドリのコロニーがノネコの脅威に晒されている!
鳥とネコ、どちらも守りたい!

●太平洋クルーズ探鳥記
太平洋を南北に縦断。あこがれの海鳥に出会う旅。

●台風一過の海岸で海鳥探し
台風が通り過ぎた直後は、陸地で海鳥が見られる貴重な機会の1つ。
強風にさらわれたミズナギドリやウミツバメが海岸近くで見られることがある。

And more…
●BIRDERGraphics ツバメとコシアカツバメ
●MONARCHと歩く日本の探鳥地 多摩川・狛江
●世界最速の高速AF、ソニー「α6400」の実力を検証
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