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2020年4月号 バードウォッチャー名鑑

詳細内容

BIRDER編集部 編 / B5判 / 80ページ
ISBN 17545-202004  
定価1,100円(本体1,000円+10%税)
2020年3月16日(月)発売。ご予約承り中

内容確認

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持ち物、服装、交友関係、情報収集術から野鳥観まで、令和のバードウォッチャーたちをプロファイリング!
特集 バードウォッチャー名鑑

●バードウォッチャーの生態
バードウォッチャーとはどんな「生き物」なのか!? その実態に迫る!

●「正統派バーダー」たちの野鳥ライフ
明るく楽しいバードウォッチングを実践中な、いわゆるリア充なバーダーたちを紹介。令和の鳥類学を担う(?)十代の「野鳥博士」も登場!

●昭和〜平成〜令和 バードウォッチングスタイルの変遷
日本で最初の探鳥会が催されたのは1934年(昭和9年)。時代とともバーダーの持つ機材はもちろん、服装もこれだけ変わった!

●極北の鳥屋たちの波乱万丈な生き様
珍鳥ハンターなんかまだ序の口。バードウォッチャーの極北ともいえる、コダワリ過ぎな「壮絶野鳥ライフ」を貫く人たち。

●海外のバードウォッチャーの鳥見マナーと常識
鳥を見るなら音声や餌の使用もノー・プロブレム? 日本と海外のバーダーの「野鳥観」の違いとは?

●BIRDERGraphics ミヤコドリ
●知られざる北の野鳥の楽園、サハリン
●カールツァイスの双眼鏡・スコープで、知床の野鳥を「美しく観る」
●伊豆沼・内沼は、なぜ「ガン類の聖地」になったのか?
●世界最速の高速AF、ソニー「α6400」の実力を検証
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