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2020年9月号 嗚呼、珍鳥・渡り鳥

詳細内容

BIRDER編集部 編 / B5判 / 80ページ
ISBN 17545-202009  
定価1,100円(本体1,000円+10%税)
特集 嗚呼、珍鳥・渡り鳥
世界の鳥の半分は渡り鳥。何処へ流れる何処へ飛ぶ!?

2020年8月17日(月)発売。ご予約承り中

内容確認

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●日本へやってきた とある迷い鳥
渡りの途中で嵐に巻き込まれたキガシラシトドの運命は如何に。

●渡りに関する素朴な疑問
珍鳥・迷鳥はどこからやってくる? なぜ日本海の離島で目撃例が多いのか。

●最新 珍迷鳥図鑑
カオグロアメリカムシクイ、オレンジジツグミ、インドアカガシラサギなどなど、
2010年以降に飛来した迷鳥の中でインパクト大だった種をピックアップ。

●珍鳥・迷鳥大予想
次はこの鳥が来る!? 今後5年間の飛来確率40%以上の「大本命」を一挙に紹介!

●今年こそ、秋の渡りのシギチの苦手克服!!
東京湾と有明海でシギチ観察に命をかける(!?)
東西の“シギチ王子”のスペシャル対談、ついに実現。

●さいたま市に飛来したオオカラモズと会いに行った
まさに駆け込み飛来!? 外出自粛要請前に突如現れた珍鳥。
 
 
And more…
●BIRDERGraphics 北海道のハヤブサ
●子どもたちがよく歌う人気の鳥はなに?
●BIRDING CAMPのススメII
●日本人初上陸、太平洋ポリネシア・ニアウ島の鳥たち(後編)
●自粛要請期間中にコロニーが分散・拡大したコアジサシ
●小笠原諸島で独自の進化を遂げたオガサワラカワラヒワ(後編)
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